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バンドルフェアを利用したところ・・・

Q:

バンドルフェアを利用したところ、レシートの金額が合わないなと思っていた
ら、割引き額が間違っていることに気づきました。書籍部で聞いたところ、割引額の1の位が切り捨てであると言われました。そんなことはどこにも書いていませんでした。端数が積み重なったら合計金額はかなり変わってきます。このようなことがあるので生協に対する「学生から金を貪る悪質な団体」というイメージが強まるのです。返金してもらいたいぐらいです。

A:

・現状の割引額計算方法について、
 十分な周知ができておらず大変申し訳ございません。
・9/1より大学生協全店舗で新しいレジシステムへの更新があり、
 新レジでは1円単位で割引額を計算する予定になっております。
 新レジへの変更に伴い、現金割引ではなくポイント還元にする
 大学生協がありますが、東大生協は現金割引を継続いたします。
・上記更新までの期間(8月末まで)は、
 レジ付近に割引額の計算方法を掲示いたします。
 8/4の開店時より掲示予定です。

今回のご指摘をもとに、
生協加入時のご案内内容を見直そうと考えております。
これまで使っていた表現、記載について、
より正確にお伝えできるよう努めてまいります。

学食パス廃止に関して・・・

Q:

学食パス廃止に関して。
学食パスを終了するようですがなぜ終了するのかに関する説明が十分出ないように思います。終了をする合理的な理由、学食パスと比べてアプリがどのような点で優れており学食パスでそれがなぜ代替不可能であるか等をご説明ください。また、スマートフォンを所有していない加入者も少数ながらも存在していると思われますが、そのような方に対しての代替措置を講じることもなく一方的に学食パスを廃止し、アプリへの移行を求めるというのは不当であります。これに対しても説明が必要かと思います。誠意のある回答をお待ちしております。

A:

学食パスの学食マネーへの移行につきまして、お手数をおかけすることになり申し訳ありません。

学食パスのシステムは、東大生協のみならず東京地区の多くの大学生協が共同で利用してきたPOSレジ(東芝TEC)に連動して紐づいていたシステムでした。今回東京地区を含めた全国的な大学生協グループのシステムの大規模改修でレジも変更されることになり東京地区だけで使用してきた学食パスのシステムもリニューアルされスマホアプリ化されることになりました。改修後も基本的に学食パスにおいてご提供出来てきたサービスを継続できるものであるため、学食マネーへの切り替えをお願いすることにいたしました。組合員の皆様にはシステムの切り替えで大変なお手間をおかけすることになり、大変申し訳ございません。

学食パスから学食マネーへの移行は上記のとおり全国的なシステムのリニューアルによるものですが、これまでの機能(生協食堂でのキャッシュレス利用、食べることに限定して利用できること、マイページでの利用履歴・栄養情報の閲覧)は基本的に維持されます。今後、単品やイベント・フェアなどに応じたポイントの付与も併せて実装する予定です。
また現在、東大生協、特に駒場の昼ピークの食堂の混雑の緩和は組合員の皆様の切実な要望の一つです。
学食パスのホルダー人数が増加していること、学食パスが食堂メニューに利用範囲を限定していることも、この混雑の要因の一つと考えております。生協では、食堂だけでなく購買店舗においてもお弁当・飲料などの食品を取り扱っておりますので、学食マネーへの移行後は、購買店舗の食品にも利用範囲を広げ、より一層学内の「食べること」をサポートするシステムにしていきたいと思っております。食堂・購買の利用分散を促進することで、混雑緩和に少しでもつなげたいと考えております。

最後に、スマートフォンをお持ちでない組合員の方で、現在学食パスをご利用の方がおられた場合の対応については、個別にご相談・ご対応させていただきたいと思っております。
システム的にスマートフォン以外の利用・決済方法の検討が必要であると考えております。

金券ショップで図書カードNextが割引で販売されているので・・・

Q:

金券ショップで図書カードNextが割引で販売されているので、学生の書籍費負担軽減のため、以下を検討してほしい。

1. 大手金券ショップ(チケットレンジャー、Jマーケット、チケッティなど)と交渉して、図書カードの券売機を大学書籍部に設置してもらい、金券ショップ側で適宜図書カードの補充をしてもらう。または、金券ショップから委託販売を引き受けて、書籍部のカウンター等で学生に割引価格で販売する。

2. 東大生協として図書カードNextを大手金券ショップから大口レートで一括仕入れを行い、大学書籍部等で学生に分売する(余剰がある場合は教職員にも)。この場合、おそらく古物営業法に基づき古物商の許可を得る必要があると考えられるが、パソコンの下取り業務を始めるために古物商の許可を得る予定があるとのことなので、ハードルは低いと思う。

その他、JALやANAの株主優待券(帰省用など)、切手やJRオレンジカード等、金券ショップで扱われている商品で学生にとって役に立ちそうなものについても検討してほしい(大手金券ショップの中には20%近く割り引いて切手を販売している業者がある。オレンジカードについては10%近く割り引かれている。)。
学生個人で金券ショップを利用することは可能だが、零細な個人顧客になるため大口レートの適用は受けられないことと、小口取引のため送料が負担になりやすいことから、大学生協で大口で扱って欲しい。

Q:

金券ショップで販売している図書カードのように割引で販売できないかとのご要望ですが、いただきました情報を基に金券ショップからの仕入れ条件等を確認させていただいたためご回答するのにお時間がかかってしまい申し訳ございません。
結論から申し上げますと、金券ショップから仕入れても割引で図書カードを販売することは難しいです。
理由としましては情報をいただいた金券ショップから図書カードを購入した場合
そこにかかる費用を加味すると、新品の図書カードの仕入価格より高くなってしまうからです。
生協も事業を行っていくにはそれなりの費用が発生しますので
仕入れた価格そのままで販売することは難しいということもご理解ください。

書籍代1割引が・・・

Q:

質問となります。先日の学食パス廃止に関する告知以降、他大学生協の流れを引き継ぎ、東大においても組合員の書籍代1割引が廃止されるのではないかという情報があります。こちらに関し、割引廃止に関して現時点でそのような決定があるか、また経営陣レベルで廃止の検討がなされているかに関してご質問します。

また、本件に関して関心のある学生、教職員は多数存在すると思われますので、いずれの場合についても公式に発表されることを併せてご要望いたします。

A:

「組合員の書籍代1割引が廃止されるのではないか」とのお問い合わせについてですが、東大生協は現在の組合員の書籍値引きの廃止の予定はございません。

英語で書ける一言カードがあったら・・・

Q:

知り合いの留学生で、駒場リサーチキャンパスから駒場第一食堂までわざわざ歩いて食べに行っている食堂ヘビーユーザーの子がいます。日本語が読めないので、英語で書ける一言カードがあったら喜ぶんじゃないかと思いました。
また、食堂を利用する非日本語話者の利用者が困っていることや利用方法に関して誤解していることなどを把握する上でも、一言カードの英語版を作る意義は大きいのではないかと思います。

A:

現状でも中央食堂などでは英語で投書いただいている方もいらっしゃいますが、ご指摘ごもっともですのでなんらか対応を考えたいと思います。店頭・用紙の表記もありますが、お問い合わせ – 東京大学消費生活協同組合 (utcoop.or.jp)の英語表記も検討しますので、いましばらくお時間いただければと思います。

ご飯とカレーの体積比が2対1程度で・・・

Q:

先日、カツカレーの大を頼んだのですが、ご飯とカレーの体積比が2対1程度で流石にバランスが悪かったです。
物価高で苦しいのか知りませんが、ご飯を減らすかルーを増やすかしてほしいです。

あと食事中、暑いので空調の設定温度を下げていただきたいです。

A:

ご意見いただきましたカレーとライスの分量についてですが、コロナ以前と変わらず、ライス320gに対しルー190gというレシピとなっており、大学生協食堂で統一されております。今一度、中央食堂でレシピ通りの盛付となっているか確認致します。
またホールの空調に関してですが、動力の一部に消耗した部品があり、十分に冷やすことが出来ていなかったようです。7月4日(月)に部品の交換の作業に入ります。

牛カットステーキ、いつも早く売り切れるので・・・

Q:

ライブキッチンコーナーの牛カットステーキ、いつも早く売り切れるので改善して欲しいです。
楽しみにしてるのに一度も食べれたことないです…
あと18時から19時ごろのオペレーションも改善して欲しいです。レジ前に長蛇の列が出来てるのに、会計スタッフ増やさないのなぜ…

A:

ご不便おかけし申し訳ございません。
以前にも頂きましたライブキッチンに関するご指摘ですが、現在コーナー営業が11:00~14:00となっており、計画食数は直近の営業実績を基に設定しております。そこでの食品ロスを極力抑えながらの調整がなかなか難しく、一部のメニューに関して14:00前に売切れとなってしまっているのが原因です。
また18時~19時の体制に関してですが、5月に入り17時以降の利用数が増加傾向にありスタッフの募集を掛けておりますが、なかなか体制が埋まらないのが現状です。引き続きスタッフ募集は継続します。また利用者の皆様へはキャッシュレス決済によるスピード利用へのご協力をお願いしてまいります。

QRコードが間違っている・・・

Q:

中央食堂に設置されている、ひとことカードに関する掲示物の QR コードが間違っている。
おそらく URL が変更されたにも関わらず、掲示物の内容が更新されていないためで、リンク先のページが存在しない状態になっている。

A:

ご指摘いただきありがとうございます。
早急に正しいものへ修正致しました。ありがとうございます。
また何かお気づきの点がございましたら、こちらのお問い合わせフォームをご利用ください。よろしくお願い致します。

ライブキッチンの営業時間が短すぎる・・・

Q:

ライブキッチンの営業時間が短すぎる。
13:30まで混雑緩和のため分散利用を呼びかけているにも関わらず、13:40に向かうと既に販売終了していた。通日の営業は難しいとしても、15時頃までは営業を継続してほしい。

A:

ご指摘いただきありがとうございます。また、ご不快な思いをお掛けし申し訳ございません。現在、コーナー営業を11:00~14:00としておりますが、昨日は13:30頃に計画食数に達してしまいコーナー営業終了となってしまいました。まずは14:00までメニュー提供が出来るよう計画食数を担当スタッフと共に見直します。15:00までの営業延長につきましては、体制の変更等が伴いますのでお時間が掛かりますが、延長に向けて準備を進めます。よろしくお願い致します。

古書の買取販売をキャンパス内で・・・

Q:

先日の総代会で、パソコンの下取りをするために古物商を始めるということでしたが、こちらに加えて古書の買取販売をキャンパス内でできませんでしょうか。専門書の需要は学内において確実に大きなものと考えております。

A:

生協をご利用いただきありがとうございます。古書の買い取りについては、新古書店のような買い取りシステムを開発する体力がなく、また古書店のように買い取りのための熟練した知識を持つ人材の育成が難しく、販売についても書籍の売り上げの昨今の推移を考えると、すぐに古書の買取販売を行うことができないのが現状です。いただきましたご意見を踏まえ、今後の可能性について生協内で検討させていただきます。

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