駒場・駒場Ⅱ
書評誌サークル“ひろば”の紹介

駒場キャンパスで活動する書評サークル“ひろば”の活動を紹介するページです。
※本ページでは便宜上、サークル自体を指す場合は“ひろば”、書評誌を指す場合は『書評誌ひろば』と表記します。
<“ひろば”の紹介>
“ひろば”は、1973年に駒場学生委員会(C学)の中の一機関として活動を始めました。当初は東大生協機関紙の書評企画として掲載していた記事を、冊子『書評誌ひろば』として独立させ、今に至ります。現在“ひろば”はC学から独立したサークルですが東大生協との関わりは続いており、書籍部と連携して『書評誌ひろば』の制作や企画コーナーの設置を行っています。
Xアカウント:@hiroba_UT
“ひろば”への連絡や入部希望の方はXアカウントに記載の連絡先をご利用ください。
<活動内容>
📚定例会
授業期間中の週1回、昼休みに集まります。昼食を食べながら最近読んだ本の話や近況報告などをします。
📚140字書評
“ひろば”のXアカウントで書評をポストします。上記Xアカウントもしくは#ひろば140字書評で見ることができます。140字書評で取り上げた本は、書評を掲載したオビを巻いて駒場書籍部に在庫します(直近の5銘柄程度)。

📚『書評誌ひろば』印刷版の制作と配布
現在は年に2回(春と秋)『書評誌ひろば』を制作しています。編集会議、執筆、編集、レイアウトまですべて部員が手掛けます。印刷版の配布場所は下記の通りです。
・駒場書籍部…最新号と前号を常設し、掲載している本をあわせて在庫しています。
・本郷書籍部…最新号を常設しています。
次号発行まで欠品しない程度の部数を印刷していますが、在庫切れの際はご容赦ください。no.214号以降はPDF版を公開します。

📚『書評誌ひろば』PDF版
no.214(2026年9月発行)
📚駒場祭への出店
準備中です。
📚新歓企画
準備中です。

